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付箋 デスクトップがwindows10にない時の対処法・消えた、なくなった時の出し方・無料ダウンロードして常に表示させる・保存)

付箋 デスクトップがwindows10にない時の対処法・消えた、なくなった時の出し方・無料ダウンロードして常に表示させる・保存)

付箋は、忘れないようにメモしておくのに便利ですよね。

 

紙の付箋もありますが、パソコンをお使いであれば画面上に貼り付けて使える付箋機能がおすすめです。

 

紙の付箋が不要になります。

 

しかし、windows10のパソコンには、デフォルトで付箋機能は導入されているでしょうか?

 

パソコンで付箋機能を使いたいあなたは、ぜひ最後までご参考にしてみてください。

 

付箋デスクトップがwindows10にない時の対処法

 

付箋デスクトップをwindows10で使いたいものの、メニュー内を探しても消えた、ない!とお困りの方もいるでしょう。

 

実際、windows10をお使いであれば、付箋機能はまず見つからなはずです。

 

初期設定で付箋機能が導入されていないことが多いからです。

 

ちなみに私もwindows10を買ったばかりですが、初期設定で付箋機能はありませんでした…。

 

そのため、メモ帳を小さいサイズにして付箋代わりにして入力することがあります。

 

付箋 デスクトップがwindows10にない時の対処法ですが、付箋のソフトを無料ダウンロードして常に表示させる方法があります。

 

おすすめのフリーソフトを扱う窓の杜でも、付箋の無料ソフトを紹介しています。

 

windows10のデスクトップに付箋機能を導入したい場合は、ぜひフリーソフトを無料ダウンロードしましょう。

 

無料なので、たとえ導入して気に入らなくてもお金が無駄になることはないですよね。

 

窓の杜は編集部の方が実際に体験してみて、本当にイイと思ったソフトだけが紹介されています。

 

だから体験に基づいた信用できるソフトなのです。

 

例えば「付箋紙21FE」という付箋の無料ソフトがあります。

 

 

https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/fusen21fe/

 

上記のページにアクセスすれば、無料ダウンロードして常に表示させることができます。

 

デスクトップに配置しておけば、いつでも付箋機能にアクセスして、忘れたくない事を

書き留めておけるでしょう。

 

 

付箋紙21FEは、自由にサイズも変えられますし、メッセージの送受信機能つきなんです。

それなのにダウンロードが無料なんてとてもうれしいと思いませんか?

 

 

コンピューターにメッセージとして付箋を貼り付けることができ、住所や名前の覚え書きにも役立ちます。

 

ほかのユーザーに連絡事項がある時も、この付箋が活用できるでしょう。

 

windows10で付箋がなくなった時の出し方

 

windows10のデスクトップやタスクバーに付箋を貼り付けておいたのに、突然消えた!という時ありませんか?

 

実は、消えたのではなく名前が変わっただけで、付箋機能自体はwindows10に残っている場合があります。

 

その付箋に変わってできた名前が「Sticky Notes」です。

 

もしコルタナを普段お使いであれば、付箋がなくなった!という時はコルタナに「Sticky Notes」と呼び掛けてみると出してくれることがあります。

 

また、自分で表示させるなら、スタートメニューの中から「Sticky Notes」を探せばいいのです。

 

これならなくなった時の出し方も簡単でしょう。

 

もともと付箋アプリを使っていたのに突然消えて困った!という場合でも、元の付箋アプリに残っていたデータは、きちんとSticky Notesに受け継がれて保存できている可能性が高いです。

 

付箋がなくなった!と思っても焦る必要はありません。

 

終わりに

 

付箋もしくはSticky Notesを、ぜひ備忘録として役立ててくださいね。

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